DNホールディングスグループの歴史

2021~ 革新、飛躍
  • 2021年

    大日本コンサルタント株式会社と
    株式会社ダイヤコンサルタントによる
    共同持株会社設立(共同株式移転)による経営統合

大日本コンサルタント

2015年
水素インフラ事業で地方創生にも資する
清流パワーエナジー設立、
エネルギー分野の開拓を開始。
2014年
インフラ技術研究所設立、
イノベーションによる
事業領域開拓を本格始動。
2009年
業容変革への礎として
子会社NEテクノ設立。
  • 2006~2020 発展、成熟
2005年
新たに港湾及び空港部門登録、
港湾分野へ領域拡大。
2002年
「汽車道」「志賀ルート」で
第1回土木学会デザイン賞受賞。
独自技術の特許取得も増え始め
「技術とデザインの大日本」の評価を得る。
1997年
東証二部上場。
経営システムIT化、
ISO9001、ISO14001の取得など、
経営体制の確立推進。
1990年代
空中電磁探査分野への挑戦(現在も継続)、
ベトナム進出。
  • 1991~2005 成長
1980年
本州四国連絡橋の第一号である
「大三島橋」で土木学会田中賞(作品部門)を初受賞。
以降「月夜野橋」「かつしかハープ橋」等でも受賞し「技術の大日本」の礎を固めた。
1970年代
コンサルタント登録部門を増やし、
仙台、福岡にも進出。
海外部門を設置、事業領域を拡大。
1960年代後半
研究開発部門を設置、
設計・解析プログラムを開発。
先駆的に設計実務での活用を始める。
1963年 創業
社訓 「誠実、技術、確実」
翌年5部門で建設コンサルタント登録。
大阪、富山、名古屋に出張所を開設。
  • 2006~2020 発展、成熟
  • 1991~2005 成長
  • 1963~1990 創業、基礎

ダイヤコンサルタント

2010年代
東日本大震災、熊本地震、
西日本豪雨災害、
北海道胆振東部地震に係る
災害復旧業務に従事。
2010年
天然ガスパイプライン
整備調査業務に参入。
2007年
社会資本維持管理事業に
本格参入。
2006年
原子力発電所の
耐震性評価業務に参入。
2003年
土壌汚染対策法に基づく
指定調査機関指定。
2000年代前半
大深度地下構造調査業務、
地震被害想定調査業務に参入。
1995年
全国各地で多数の
活断層調査業務に参加。
1994年
国家石油ガス備蓄基地
調査業務に参入。
1990年
火山砂防業務、
揚水地下発電所調査業務に参入。
1980年代後半
東京国際空港、関西国際空港、
東京湾横断道路などの調査業務に参入。
1981年
日中共同探査業務
国家石油地下備蓄基地
調査業務に参入。
1977年
地質調査業者登録。
1971年
本四連絡橋、
大型発電基地調査業務に参入。
1966年
山陽新幹線調査業務参入。
1963年 創業
国鉄、道路公団、建設省などの
調査業務に参入、
建設業登録。
翌年、建設コンサルタント、測量業者登録。
  • 1963~1990 創業、基礎